初回限定盤のBlu-rayもいい。

緑黄色社会の新作「Channnel U」を聴き込んでいる。


前作「pink blue」以降の彼女らの1年9か月の足跡に
新たなチャレンジを加えた全17曲を収録。
で、思った。
「また新しい世界を見せてくれているなぁ。」
新たに発表された曲はチャレンジングな要素に溢れていて、
前作に続いて新たな引き出しがまた増えたという印象だ。
また、既に先行して発表されてきた曲たちも、
アルバムとして通して聴くとどこか一体感を感じる。
とにかく、いい。そしてライブが楽しみだ。

駐車料金も一気に上がったし。

今季から磐田のホームゲームへの足を東海道本線にした。


ヤマハスタジアムの最寄り駅は御厨(みくりや)駅。
歩いて20分を遠いという人も入るが、私は苦にならない。
ふだんから免疫力向上のため、もっと歩いているから。
実際のところ所要時間は車より少し長いぐらい。
帰りに駐車場の出口渋滞で30分ぐらい動けないことを
思えば何のことはない。
それに、車ではできないこんな楽しみ方もある。


スタジアム内ゴール裏コンコース売店、いずみ食品の
(国産)「牛ホルモン」(^_^)v
濃いめの味で煮込まれて、柔らか~(´`:)
ビールのお供にまちがいない(^^)/
メインディッシュはこちら。


同じくいずみ食品、「辛口カレー、カツトッピング」。
もちろんビールも添えて。
「カレーにビール!?」という異論は、聞き流す。
私はスキー場でもこれ。カツをつまみに生ビール。
そしてカレーの辛さを癒やすのにも生ビール(^_^)v
電車ならではの楽しみ、いいじゃん(^^;)

「義務」を終えて一息。

あっという間に終わっちゃった3連休。
スキーの今季ラストチャンスかと思っていたけれど、
同行者もなく、しかも大寒波襲来でおひとりさまも断念。
で、磐田に出かけてその勝利に浮かれて飲んだくれた後は
グダグダして、それでもそろそろと確定申告をやってたら
あっという間に終わってしまった(-_-)

国民の義務とはいえ、面倒だね(^^;)
でも、足を運んで対面でやっていたことを思えば
マイナカードを使ってネットでできるだけありがたい(´`:)
で、ネタもないので最近いただいたおいしいもの紹介。
まずは静岡出張シリーズ、御幸町の伊駄天 静岡店、「塩」。


昼時は大盛無料がうれしい(^^;)
つるつる麺に鶏と節が香る透明感あるスープがいい。
そして、


同じ週に2回めの静岡。で、味も方面も趣向を変えて
駅南の「清見そば」で「ラーメン」。
控えめに豚骨が味の土台を支えながら、
蕎麦屋のラーメンらしい麺つゆ? の香りの中に少し節。
麺は素麺かとも思えるぐらいの超細麺。美味。
ラストは島田、というか金谷。
道の駅「KADODE OOIGAWA」内の
お茶漬け屋でいただく「山と海のお茶漬け定食」。

ちょっとした和総菜をお供に、いただいたのは
ご飯の上に山盛りの鰹節(°°;)
出汁にするか、緑茶にするか選べる中で今回は出汁に。
初めはお店のお勧めどおり、まずはプレーンで。
そしてだし醤油を少し回しかけ、結びはだし汁で。
あっさりながら、口の中が鰹の香りでいっぱいに。
こういうひとときもありだな、と思った。
いろいろごちそうさまでした(^^;)

今節はこの人

2025明治安田J2リーグ 第2節
磐田 1-0 水戸 @ヤマハスタジアム(磐田) (Live)

今節はこの人(^^)/


もちろん、倍井もよくやってくれた。


今季買った席は、メイン寄りでパフォーマンスをやられると
ゴール裏の旗の影になっちゃって見えないんだな(-_-)
だから倍井が決めた直後の後ろ向き画像!
ホントにチャンスが作れない苦しい中でよく決めてくれた。
ただ、倍井にはこれからもMOMのチャンスはあるからね。
その倍井が奪った虎の子のワンゴールを守り抜いたのは
この人!!!


レフリーが指さした時には、また悪い癖が出た、と思った。
終盤を耐えきれないチームなのだ。
でも、それでもわずかな可能性を彼の経験に賭けた。
それが実った。でも、それで終わらなかった。
さらに終了間際に枠に飛んだ難しいシュートを
しっかりはじき出した(°°;)
まちがいなく、彼のおかげの勝ち点3だ。


本当にありがとう、川島永嗣。
ただ、水を差すわけではないが、課題は解決されていない。
前半には失望した。このままで長崎に勝てるのか。

修正が必要だ。

2025明治安田J2リーグ 第1節
磐田 3-2 水戸 @ヤマハスタジアム(磐田) (Live)


まずは勝ち点3(^_^)v
ただ・・・思うところはいろいろあった。
まずは最前線に置いたペイショット。このPKはよかった。
でも、正直、彼は先発にふさわしい動きができていたのか?
そのほかにも、ポゼッション重視といえば聞こえはいいが
最終ラインとGK、そしてその前でボールを回してばかりで、
好機につながるボールがどれだけ前線に供給されただろうか?
攻撃の起点はいつも川口とグラッサだもの。
そしてあの2失点。既視感ありあり。
修正しなければ、昨季手こずった鳥栖をはじめ、
昇格争いをするであろう長崎には厳しい結果になりかねない。
さて新監督。いきなり正念場だ。6ポイントゲームが続くぞ。