またいきたいな、またいつかいけるかな

五輪のアルペン中継を見ていたのでイメトレはバッチリ。
で、3連休。イメトレだけでいいのかい? ということで
きそふく~(^_^)v 今回はソロスキー。


いつも第2クワッドの降りたところから見た御嶽山の
画像が私の定番になっているので、たまには趣向を変えて
てっぺん行きの第3ペアを降りて少し行ったところから。
クワッドの降り場がすご~く下に見える(°°;)
でも、ここはいろいろ見えるんです(^^;)
ってことで、乗鞍~(´`:)


今日は白山は見えなかったな。
でも、木曽駒とかアルプスとか見えたし(´`:)
午前中は曇ってたおかげで雪面も締まっていたしね。
でも、午後に晴れて気温が上がると雪が段々重たくなって
まぁ、このあたりまでかな、と思って引き上げてきた。
これだけ暖かくなってきたし、ゲレンデは雪があるけれど
少し外れるとこんな感じ。


これが滑り納め。
今季は仕事を入れて3回。ぜんぶきそふく。
ありがとうございました(´`:)

もはや「投げやり」?

明治安田J2・J3百年構想リーグ EAST-B 第3節
磐田 1-2 松本 @ヤマハスタジアム(磐田) (Live)


「今日が自分の開幕戦」と、意気揚々と行ったのに(-_-)
後ろで横パスつなぐだけで、全然前に展開できない:-)
で、守れるならまだしも、2点も失っちゃって何だか。
森岡もどうかと思うよ、あのミス。
だからスタメンに定着できないんだって。
シルバも「もっとできる子」だと思っていたのに、
何だか普通になっちゃったな。
降昇格ないからって投げやりになってないか?
磐田もダメダメ、松本も汚いファウルだらけでダメダメ。
レフリーもダメダメ。
そして後ろの席に陣取ってた品のない誹謗中傷と
いかにも人生経験乏しくて人間力が薄っぺらい
イキがってる小学生レベルの会話しかできないような
「輩」どものせいで、ホントに胸糞が悪い90分だった。
こんななら、家で撮りだめた五輪の録画を見ている方が
よっぽどいい休日の過ごし方になったにちがいない。

若手の活躍でこれからも楽しみ

第25回オリンピック冬季競技大会2026 ミラノ・コルティナ
フィギュアスケート 女子シングル
坂本花織 224.90 第2位, 中井亜美 219.16 第3位
千葉百音 217.88 第4位
@イタリア ミラノ milano ice skating arena(TV)


朝からキリキリしたけれど、もう一度帰宅して見直し(^^;)
週末前夜ということで、お供はもう定番になりつつある
知久屋の焼き鳥(塩)と食感楽しいおつまみ鶏ごぼう(´`:)
まずは坂本、コンビネーションジャンプを逃したことに
悔いを感じているんだろうとは思う。でも圧巻だった。
最後のオリンピックで得た銀、
すべての滑りが素晴らしくてのメダルだと思う(^^)/
そして中井、すごい(°°;)
ショートに続いてのフリーでも成功させた3アクセル。
その後ものびのびとやれていた。
「千葉百音推し」の私としては複雑な気持ちだが
初五輪での銅メダルは素晴らしいし、この先も期待。
もちろん、千葉もまだまだこれから。よかったし。
この2人で今後の日本女子を引っ張っていってほしい。
でも、今後ロシア勢が戻ってくることになれば、
また苦しい戦いになるのだろうな(-_-)
(今ロシアを戻すことに、私は納得できないが(-_-))
続いて、

スノーボード/スロープスタイル 女子
深田茉莉 87.83 第1位, 村瀬心椛 85.80 第3位
岩渕麗楽(日本)52.11 第8位
@イタリア リビーニョ livigno snow park(TV)


こちらも素晴らしかった。
深田は初回でミスしたにもかかわらず、2回目、3回目と
技を上げながら勝負に出て行くところがすごかった(°°;)
村瀬は大技を決めたと思ったけれど……でも3位はすごい。
本人のインスタのコメントは悔しさありありだけれど、
ビッグエアも含めてまだまだこれから。期待している。
(画像はスポーツ報知より)

詰んだと見せてから正念場

第25回オリンピック冬季競技大会2026 ミラノ・コルティナ
フィギュアスケート ペア
三浦璃来・木原龍一 231.24点 優勝
イタリア ミラノ milano ice skating arena(TV)

「朝から……震えた。」
こんなことって……あるんだ。
すごいぞ、この2人!!
(画像は中日新聞夕刊より)

今日は暑かった。

前売りがまだ1枚残っていたので、名鉄と地下鉄で矢場町へ。
名古屋ラーメンまつり第2週に行ってきた。
まずは東京の中華そば三藤、
「地鶏とはまぐりの中華そば」。


スープはしょうゆのまろやかさと鶏の旨味が広がる中に
はまぐり出汁が「来る」。
決してとがってはいないのだが、しっかりと香ってくる。
麺は中細。独特の香りがふわりと。
チャーシューは柔らか。そしてほどよい脂で美味。
続いて。
これが食べたくて足を運んだといってもよい(^^;)
東京、せたが屋、
「三つ巴チャーシュー塩ラーメン」


まず、スープを口に含んだ瞬間に感じる幸福感。
私のストライクゾーンのど真ん中に直球ストレート(´`:)
「節」の豊かな香りと味わいにほっとする。
麺もしっかりと香りがあるのだが、クセがない。
かみごたえも上々。スープといいバランス。
チャーシューはお題のとおり3種。
豚トロはとけそうなほど柔らかな一方で
焼き豚とバラは香ばしさ、そして脂の旨味が豊か。
至福の一杯だった。
そしてここで終わろうか考えたが誘惑に駆られて
久留米の「モヒカンらーめん」へ。


驚くほどあっさり。でも、まろやか。
口に含んでも全く匂いもくどさもなくサラサラと喉を通る。
そしてこの極細麺。硬めに茹でられて食べる頃にほどよく。
スープの味が染みる前に麺に乗っかって口へと運ばれる。
チャーシューも極薄スライス。
スープに浸すか浸さずそのままいただくかはお好み。
結びの一杯もおいしくいただきました(^_^)v
前売りも使い切ったし、せたが屋もいただいたし、
第3週はいいかな(^^;) と言いながら!?(^^;)

m-takasuのつれづれなる想いをWordPress6.9.1で