マネジメントがもたらした勝ち点3

2022明治安田生命J1リーグ 第13節
磐田 2-1 FC東京 @ヤマハスタジアム(磐田)(streaming)

鹿沼、頼もしくなったなぁ。
ヤットさんと康裕がいる中、上原も使われるようになり、
なかなかスタメンのチャンスがなかったけれど、
こうして手にしたチャンスをしっかりものにするところが
素晴らしい。攻守によく走ったと思う。
また、上原を前に上げたのも、はじめはどうかと思ったが
伊藤監督、しっかり選手を見た上での配置だとわかったし、
そこできっちりと仕事をする上原もすごい。
監督のマネジメント、この試合については機能していたなぁ。
選手のよさを見抜く目、そして選手とのコミュニケーション、
素晴らしい(^^;)
仕事でかなわなかったが、できることなら現場で見たかった。

ありがとうございました。



本当に、いろいろなことを教えていただきました。
その素敵な生き方に、素敵な歳のとり方に、
我を省みて考えさせられることが多々ありました。
おかげさまで今こうして頑張れていますと
胸を張ってお礼申し上げることができるようになる前に
お別れすることになってしまい、残念です。
御一緒させていただいた日々を私自身の財産として
これからもこの町で生きていきます。
ありがとうございました。

天気はいいのに。



一応、まだゴールデンウィークなのだそうだ。
天気もよく、爽やかな一日だった。
仕事はオフで、歩きに出るなどしたけれど、
ただ自分としては、心持ちは晴れず、さえず。
そしてそんな重苦しい気分をますます重くしてくれたのが
この結果。

2022明治安田生命J1リーグ 第12節
磐田 1-2 C大阪 @ヨドコウ桜スタジアム(streaming)

連敗。
それも相変わらず前半は何もできずの2失点。
終盤、相手の退場で数的優位に立つも、決められず。
やはり、前半がなぜこうなってしまうのか、だ。
そもそも試合の入りから腰が引けてたし、
前へ送るボールはことごとく切られてたし、
前3人にボールが収まらないし。
そして後ろはちぐはぐ。これではね。

センチュリーホールへの起点


残念な試合で感じた無力感へのリハビリには、前向きな音楽。
緑黄色社会のシングル「陽はまた昇るから」の初回限定盤には
以前にWOWOWで放送されたスタジオライブを収録した
ライブBDがついている。
WOWOWでも見たし録画もしたが、やはり1枚持っておこうと
このたび購入。見ながらビールなど(^^;)
思えばこのライブの終盤で長屋が放った一言、
「次はライブでお会いしましょう」
がセンチュリーホールに向かうきっかけだったものな(´`:)
さあ、セレッソ戦は週末。いいリハビリになりました。

何のための「9番」か

連休後半はいい天気でスタート。
ただ、ガーデンパークは春の花の盛りは過ぎてしまい、
人は多いのに花はイマイチ。
そんな中、花美の庭ではこんな花が元気。


よくわからないけれど、バラの一種!?
ほかにも、バラ系の花がだんだんいい感じになっていた。
で、帰ってDAZNを見たけれど。

2022明治安田生命J1リーグ 第11節
磐田 1-3 鹿島 @カシマサッカースタジアム(streaming)

一時はナショナルダービーとまで言われた国内の両雄対決。
でも、今は完全に力負け。悔しいが力の差を見せつけられた。
やはり今節も後半メンバー交代してから活気づいたけれど
それまでに2失点していては、お話にならない。
できれば先制、少なくとも0-0で後半に入らないと、
いくらそこからギアを変えていっても・・・。
9番、FWワントップの役割って何なんだろう。
シュートを放つどころか、いい形でボールを受けられる
場面が何度あった!?

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