
AFN(旧FEN)をどこでも高音質で聴けるネットラジオ、
“AFN Go”で今年もいよいよ始まったよ!!!!
期間限定“Holiday Channel“\(^o^)/
クリスマスムードたっぷりの音楽満載で
今年も年末のホリデーシーズンに華を添えてます(^_^)v
ウーハーの効いたサウンドバーで再生すると、
何だかディズニーランドのワールドバザールにいるみたい。
ぜひみなさんもお宅でオーディオにつないで。
または、bluetoothで飛ばして車の中でも(°°;)
月別アーカイブ: 2024年12月
闇は深い

こういう結果になった以上、誰かが責任をとらねばならない。
でも「トップだから責任をとるのは当然」という声を聞くが
果たしてそれで済むことなのだろうか。
もちろん、采配に疑問を感じる場面も確かにあったが、
そもそも彼は本当にJ1で戦うのに十分な戦力を与えられて
戦うことができていたのだろうか。
フロントは本当に現場を支えることができていたのだろうか。
藤田俊哉SDは慰留したが、彼がそれを拒んだと別報道にある。
ただの「横内監督なりの責任のとり方」からの辞任ではなく、
このクラブの方針に希望を感じられず、去りたくなった、
実はそうではないだろうか。
そして、ここから始まるのがこのクラブの「お家芸」、
「ザ・身内人事」なのだとしたら・・・、
このクラブはもはや「エレベーター」などではなく、
「フリーフォール」とか「スプラッシュマウンテン」とか
なのかもしれない。
(画像は中日新聞朝刊より)
「生きる力を持て。」
※本投稿は「室井慎次 生き続ける者」のあらすじに
触れています。

この週末は大切なものを3つ失った。
ミポリン。磐田のJ1。そして・・・もう一つ。
「室井さん・・・あの終わり方はないんじゃないの?」
「室井慎次 生き続ける者」をスクリーンで見てきた。
が、ミポリンの訃報に触れた直後だっただけに、
こちらの方も体に、そして心に、いろいろこたえた。
組織を離れ、全く別の世界で自分と向き合いながら
新たな人生を不器用ながらも誠実に歩む室井さんを、
どこか他人事と思えず見てきた自分だったから・・・。
でも、いろいろな人にその想いをつなぎながら、
自分の信念を曲げずに生き抜いた室井さん。
「お疲れ様。」
何とも言えない想いでスクリーンを後にした。
「下へまいります。」
2024明治安田J1リーグ 第38節
磐田 0-3 鳥栖 @駅前不動産スタジアム (DAZN)
弱い。
選手の技量が。メンタルが。見通す力が。
弱い。
指揮官の戦略が。采配が。修正力が。
弱い。
クラブの上を目指す姿勢が。現場を支える思いが。
弱いから、落ちるのだ。

試合後に一人反省会。
こんな日は、一人でちびちびワンカップ。
You’re My Only Shinin’ Star

かつて、今は亡き私の友人と「毎度」を一緒に見ながら
「この子はホントはツッパリじゃないんじゃないのかな。」
と彼が言うのを聞いた時、私はえっ?と感じたものだ。
しかし彼の言葉は、ほどなく正しいことが明らかになる。
ドラマで、音楽で、彼女にふれながら、心ひかれたものだ。
当時好きだった角松敏生が作詞・作曲を手がけた
「You’re My Only Shinin’ Star」は
大学卒業から就職と心がなかなか落ち着けなかった時期の
自分にとって癒やしと安らぎをもたらすものだったし、
「世界中の誰よりきっと」も思い出深い。
最近またよく目にするようになって期待していただけに、
本当に驚いたし、残念でならない。
また、天寿を全うしたとか、以前から重い病気と闘っていた
とかなら、こちらも受けとめられるのだろうが、
今回のような別れはやはりちょっと・・・。
あの時少し行動を変えていれば、というようなものは
本当に悲しいし、やりきれない。
でも、推測されているヒートショックだとか不慮の事故は
誰にでも起こりうるもの。何とも。
(画像はスポニチより。)