おうちライブバー、今回の演者は緑黄色社会。
「Channnel Us 2025 at 東京体育館」。
お供は、知久屋の焼き鳥(今回、塩がなかった:-))
+私のお気に入り、おつまみ鶏ごぼう。

おつまみ鶏ごぼうは季節物なのかな。ない時は全然ない。
あの下味と食感がたまらなく好き(´`:)
そしてリョクシャカ。
既にWOWOWで「完全版」として放送されたものだが、
ブルーレイの画質と高音質がやはり心地いい。
週末のこれが楽しみで一週間頑張ってるといってもいい。
月別アーカイブ: 2026年1月
その国にまだ希望はある。
その国は自ら「王」と名乗る専制君主の悪政によって
すっかりすさんで落ちぶれたものと思っていた。
でも、まだ希望と未来は残っているようだ。
今日、この時間の東京から出発なんて、粋じゃないか
木曽での「お仕事スキー」の筋肉痛が残る中、新幹線へ。
出かけた先は、こちら。

新しくなってから、私は初めて来た。
でも、この角度からだと何の建物かわからないや。
何か、ショッピングモールみたい(-_-)
案内に従って、建物の中に入ってみる。

何かTOHO CINEMASの入り口みたいだけれど(´`:)
劇団四季「バック・トゥ・ザ・フューチャー」東京公演
@JR東日本四季劇場[秋]

間違いなく、楽しかった。
役者さんたちのお芝居や歌、ダンスはもちろんのこと
セット、プロジェクションマッピング的な見せ方が
生み出す「没入感」も素晴らしかった。
ただ、映画館やWOWOWで、このお話を何度も観てきた
自分にとっては、映画の「世界観」がじゃまをして
冒頭、ミュージカルへの「違和感」から入ってしまった。
ミュージカルなので当たり前なのだが、
セリフで進むと思い込んでいたら、歌で語ってくるなど
これらに慣れるのに15分ぐらいかかってしまった。
でも、そこからは最後まで「楽しかったぁ!!」
最後に出てくる、マーティのバンド名、
「Marty McFly & The Pinheads」のロゴも、
主題歌を担当したヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの
ロゴに似ていたのも嬉しくなった。
帰りがけ、浜松町の駅に向かって歩きながら
後ろの若いカップルから聞こえてきた声。
「1980年代にあの話を作ったって、すごいな。」
なるほどね、そう思うんだ(´`:)
次はプライベートで(^^;)
一泊出張で長野県木曽町を訪ねてきた。

クライアント向けのイベントのための訪問だったが、
まずは大寒波襲来の中、実施できて何より。
そしてイベントも無事終了で何より。
クライアントと共に私自身も雪の上へ。
もちろん、あくまでも「仕事上の用件」での
スキー(^^;)だったけれど。
気を遣いながら、でも……それなりに楽しめた。
でも、平日だとこんなにすいてるんだよね(´`:)
さて、今度、雪の上に乗れるのはいつになりそうかな。
プライベートで来月あたりに行けたら、
とは思うのだが……。
ミホミと春華堂からCMオファー?(^^;)
できることなら、こんな慌ただしく行きたくはなかった。
明日から早朝出発で長野県へ一泊出張。その前夜。

仕事の後、車を走らせてアクトシティへ。
大ホールのロビーは女子率高め。開場待ちで賑やか。
aiko Live Tour “Love Like Pop Voi.25”
浜松公演 @アクトシティ浜松 大ホール

早朝出発の出張前夜。
でも、4年ぶり、コロナ禍以降初の浜松公演となれば
やっぱり足を運んでしまうことに。
いや、楽しかったし、よかったですよ。
ジャジーなアレンジでオシャレに決まった3曲から始まって
スロー且つメローなバラードやギンギンのロックも含めて
2時間半以上。
今回も「おっぱ〇」などのワードを含む「エロトーク」や
オーディエンスとの会話で進むMCなどなど、
まさに「ザ・aiko」満載のステージ。
時に温かく、時に熱い、ほっこりに満ちたライブだった。
ホントに素敵な余韻を残して終わってくれたので、
それをじっくり楽しみたかったが、そうもいかず。
大至急帰宅して、これをアップしたら「SLEEP」(^^;)
余韻は明日出発してからの車中でぼんやりと・・・、
そんな余裕、あるかな(^^;)