FIFAワールドカップ26アジア最終予選 C組 第10節
日本代表 6-0 インドネシア代表
@市立吹田スタジアム(TV)
前半は、これだけ引いて固められると、って、
いつかどこかで見たような敵の布陣。
でも、そんな中で空いたサイドをうまく駆け上がり、
3バックの間をするするっと抜けてゴール前に迫る。
そこはどこかの2部リーグチームとはちがうかな。
絶妙に精度の高いパスでシュートチャンスを作ると
それを確実に枠内へ。
そこもちがう。見てて心地よいや。こうありたいな。
新戦力が台頭してきたのも心強い。
層が厚くならないとチームの底上げは図れないし。
前節豪州戦は悔しい思いもしたが、
まずはぶっちぎりでアジア最終予選突破。
さてさてここから。
世界で戦うことを想定して力をつけていかないと。