3連休の最終日、こちらに出かけた。

Japan Mobility Show Nagoya 2025。
先日まで東京で開催されていた「モビショー」の地方巡回。
実は連休初日に行くつもりだったが、昨夜まで迷っていた。
来てみれば楽しいのだが。ホンダとか、

ダイハツとか、

スズキとか、

各社のコンセプトカーやプロトタイプを観ることができる。
「モビリティの未来」を感じてワクワクできる、
そんな楽しい機会なのに、なぜ行くのを迷ったのか。
それは私の「推し」であるスバルが出展していないから:-)
ビッグサイトでは出展していたのに、地方はなし。
なぜ出展していないかは明らかにされていないが、
トランプ関税などで厳しい状況なのだろうか。
静岡スバルの浜松和田店もポルシェに取って代わられて
それっきり(-_-)
かつてはこの場でレヴォーグのプロトタイプを見て
ワクワクした記憶があるが、もうそのようなことは
ないのだろうか。
そういう目で見ると、日産もリーフとエルグランドを
2台置いているだけ。コンセプトカーはなし。
ディーラーのショールームかよ!? 元気がない。
国産が弱い分、すっかり輸入車が幅をきかせ始めていて、
それも2,000万越えのクルマとか、何だかな(-_-)
地元TOYOTAはこんなコンセプトカーを出してきたぞ!?
このクルマ、何だと思う!?

「カローラ」のコンセプトカー!!(°°;)
「これがカローラ!?」
私の心の声と同じ声が周囲からもちらほら聞こえた。
一体いくらぐらいで売り出すつもりなんだろ(^^;)
いよいよ生活をダウンサイジングする時期が近づく中で、
この先、私に買える車はあるのだろうか(^^;)
こんなモビリティも。

近い将来、私もお世話になるのだろうか(°°;)
前を向いて生きよう。
浜松のマインシュロスで中学校の同窓会が行われた。

確かに長い年月が過ぎていることもあって、
首にかけられた名札が頼り、という人が結構多かった(´`:)
でも、話していればお互い思い出してくるし、
みんなそれぞれいろいろな人生を生き抜き、乗り越えて
今ここにいるんだな、そして、自分もそうなんだな、
ということを実感した。

いいひとときだった。幹事のみなさん、ありがとう。
もう少しこの時間に浸っていたい、という思いもあったが
一次会が終わるとともに私は急ぎ足で浜松駅へ、そして東へ。
明治安田J2リーグ 第37節
磐田 2-2 山形 @ヤマハスタジアム(磐田) (Live)

タイムアップと共に選手たちがピッチに倒れ込むのもわかる。
この結果は望んでいた結果ではなかった。
実際、自力でのプレーオフ圏内入りは消滅してしまった。
でも、ここで勝ち点1を積んだことで、他力ではあるが
プレーオフ圏内入りの可能性を残すことができた。
スタジアムに駆けつけた甲斐はあったと思う。
惜しいと思えるのは、2失点とも防げたのではないか、と
今見返せば思うこと。特に2点目。
次節、勝って大宮と仙台の結果を祈りながら待とう。
もう少し先
今日のガーデンパーク。

先週の香嵐渓ほどではないけれど徐々に紅葉が始まった。
ただ、楓はまだ緑の中に色づきがちらほら程度。
もう少し先の様子。
年内はこれで〆(´`:)
キリンチャレンジカップ2025
日本代表 3-0 ボリビア代表 @国立競技場

序盤はうらやましさを感じた。
前線からのプレスがしっかりはまっていた。
また高い位置でボールが奪えて攻撃の起点になっていた。
そして攻めに入ると相手のマークを外すように皆が動き、
広大なスペースにピンポイントでパスが出る。
磐田を見慣れた自分には本当にうらやましかった。
久保のクロスから鎌田!!という先制点は
このような流れの中から生まれた。
しかし・・・徐々にそのキレは勢いを失う。
だらだらとした前半終盤と後半序盤。
スペースを作り出し、生かす動きはすっかりと消えた。
先発起用された小川航基は「いつもの小川航基」だったし:-)
しかし後半途中投入されたメンバーが流れを変えた。
ライン際からのクロス、そして町野、中村!!!!
素晴らしかった
クリーンシートで守り切ったDFラインもよかった。
谷口も頼もしくなっていた。これを来年につなげるか。
後藤は・・・存在感を出せるよう頑張れ(´`:)
けがをせず、所属で力を上げてきてほしい。
(画像は本日付スポーツニッポンより)
見頃は来週ぐらいか

香嵐渓。

色づきはこれからかな、という印象。

人と車が多かったです(´`:)
ライトアップがあるからか、夕暮れの帰り時間帯も、
「行き」の車が大渋滞(°°;)