花火はきれいで何より(-_-)

今日は湖西市のボートレース浜名湖(浜名湖競艇場)にて
地元イベントの「湖西おいでん祭」ともう一つ、
あの「水曜どうでしょう」のイベントでもある
「どうでしょうキャラバン」が開催されるということで
出かけてみた。
まずは「どうでしょうキャラバン」をのぞいてみる。


撮影NGっぽいので遠くから。
グッズを買ってみたかったが、整理券ごとに時間指定らしい。
その後「出かける用事」があるので購入はあきらめ。
駅に向かいつつ「おいでん祭」の方をのぞいてみると(°°;)


「!!」
「どこかで見たような鳥」がうなぽんとコラボ!!
なんだかよくわからないうちに「ふるさと大使」なんかに
任命されたらしい(°°;)
でもこの数時間後、この鳥たち、「私が出かけた先」にも
いたんだけれどな・・・(°°;) 気のせいか。
で、お出かけ先から戻って・・・、


周囲からは「藤やん、どこや!?」の声。
この日、あの「ヒゲ」のディレクターが手筒を出すという
話が広がり、どうでしょうオタクが熱視線(^^;)
結局どのあたりで出したのかわからなかったが、
あの中にいたのだろう。お見事(^^;)
その後もきれいな花火(^_^)v


日中気持ちがどんよりしていたので、
今日一日を気持ちよく終われて何より(^_^)v
でもねぇ・・・。
明治安田J2リーグ 第30節
磐田 1-2 藤枝 @ 藤枝総合運動公園サッカー場 (Live)


えっと、何があったんだっけ。あまり記憶がないや(-_-)

再開、待ってます。



酷暑だった2025年の夏。
その終わりに行った毎年恒例の同級生とのカブツーリング。
その様子は以前にもこちらで触れたけれど、
今回、こちら”MY FAVORITE”の中の”MY SUPER CUB”の
固定ページにもう少し詳しく当日の様子をまとめてみた。
よろしければ是非こちらへ。
気がかりなのは、この画像にもある今回立ち寄った
掛川市の「アンティークカフェ ロード」。
先日の台風の際の大雨で隣接する沢からあふれた大水で
建物はこわれなかったものの、店内に泥が大量流入、
今でもまだ復旧ならず、臨時休業が続いているとか。
訪ねたときから崖崩れとか大水を心配していたけれど、
それが的中してしまった。
酷暑の中簡単ではないと思うが、復旧・再開を願っている。
牧之原、吉田町、今回の掛川市、そして他の地域も、
被害に遭われた皆さん、お見舞い申し上げます。

引っ越しって大変(°°;)

世の中ではすべてスマホで情報をやりとりするのが
もはや普通らしい。
だから、私のように未だPC中心で動いているというのは
どこか「平成チック」なのかもしれない。
だけど、キーボードとマウスの方が使いやすいんだもの。
で・・・、


新しいパソコンを購入した(´`:)
お前、夏に水戸と福島に出かけて、デジカメも替えて、
まだ買い物する気か、と言われそうだけれど、仕方ない。
だって、Windows11へのアップグレードができないんだもの。
ということで、古いFMVと新しいFMVを並べていろいろ移行。
実はセットアップを始めたのは先週末からなのだけれど、
いろいろ「移す」ことが多くて、今日やっと完了(^^;)
今までプロバイダからoutlookで受けていたメールを
gmailで受けることにして、その設定に結構戸惑ったが
なんとかそれも完了。いよいよ本格稼働だ。
でも「今まではできたのに」ということは今後もありそう。
ということで、Windows10が「×」になってしまう日まで、
もうしばらくこのように2台並べて、どうだっけ、って
感じで照らし合わせながらやっていくことになりそう(°°;)

勝ち点3を積み続けるしかない。

明治安田J2リーグ 第29節
磐田 1-0 今治 @ヤマハスタジアム(磐田) (Live)


しんどいゲームだった。
ガツガツ来る相手にパスがつながらず、セカンドも拾えず。
前節同様になかなか主導権を持たせてもらえない。
そうこうするうちに相手にゴール前まで運ばれてクロス、
そしてシュート(°°;)
ポストに跳ね返されるものもあって、肝冷やすこと数回。
ただ、それでも絶対ゴールは割らせない、と
体を張って守ってきたかったことが報われる、
そんな歓喜の場面が後半13分にやってきた(^^)/
渡邉りょうが最終ラインからのバックパスに食らい付き、
短くなったのを見逃さず、奪い去ってシュート\(^o^)/
相手のミスからではあるが、食らいついて奪うというのが
彼らしさも出ていてよかった。
疲労が見え始めていたメンバーがこれで活気づき、
追加点こそ奪えなかったものの最後まで守りきった。
安堵だ。
昇格を信じるのなら、とにかく勝ち点3を積み続け、
上位がコケてくれるのを待つしかない。次も勝つのだ。

ボルサリーノは何思う?



(画像は中日新聞朝刊より)
選挙で負けた以上、トップとして責任をとるというのは
ある意味、致し方ない。
ただ、前もここで述べたが、そういう結果になったのは
この方を引きずり下ろそうと躍起になっていた方々の
責任も大きかったのでは、と私は思っている。
トップだけでなく、そういう方々も含めてこの党は
国民からの信頼を失ってきたのではないかな。
「自民党が信頼を失えば、日本の政治が安易な
 ポピュリズムに堕することになる」
という一言、そのとおりだろう。
そういう意味では、次の方の責任は大きい。
と同時に、その言葉は野党第一党さんも、ぜひぜひ
自分事として受けとめていただきたいものだな。

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