この1週間いろんなことがあったなぁ。
五輪が終わり、
野球はメダルなしに終わり、
ユースはダメダメで、
磐田はもっとダメダメで、
磐田の監督は解任され、
仕事は再び先が見えないほどの超多忙期に入り・・・。
すげぇや。
北海道にいた頃が遠い昔のようだ。
でも、
こんなお店や、

こんなお店や、

こんなお店や、

こんなお店を

忘れる前に記録しとこうと思い、一応まとめときました。
よろしければご覧ください。
この1週間いろんなことがあったなぁ。
五輪が終わり、
野球はメダルなしに終わり、
ユースはダメダメで、
磐田はもっとダメダメで、
磐田の監督は解任され、
仕事は再び先が見えないほどの超多忙期に入り・・・。
すげぇや。
北海道にいた頃が遠い昔のようだ。
でも、
こんなお店や、

こんなお店や、

こんなお店や、

こんなお店を

忘れる前に記録しとこうと思い、一応まとめときました。
よろしければご覧ください。
夏らしい蒸し暑さを想像してこちらに帰ってきたが、
本州も結構涼しいじゃん。
これじゃ、北海道は「寒い」わけだ。
到着初日、はいていった短パン、寒いのと恥ずかしいのとで
(街中でだれも短パンなんてはいてない。ちょっと浮いていた。)
すぐにはき替えたぐらいだし。
初日は札幌ドームでお寒い試合を見せられたので、
すぐに気持ちを観光とうまいものめぐりに切り替えた。
こんな定番の名所や、

こんな札幌市のシンボルや、

こんな重要文化財や、

こんな歴史的景観地区などを訪ねたりもしたが・・・、

それらがどうしてこんなに小さい画像な一方で、
この何の変哲もない住宅地の中の斜面に作られた公園が
こんなに大伸ばしなのかって?

それは高校野球にとって甲子園が、
サッカーにとって国立が、
ラグビーにとって花園や秩父宮が、
おたくにとって秋葉原がそうであるように、
やはりこの公園が「聖地」だからでしょう。
今度は雪の積もっている時期にそりでも持って
行ってみましょうか(嘘)

「生命に関わる重大な病気ではないこと、
そして大分戦までに体調が戻ることを願って・・・。」
体調を崩していた時に、「願かけ」の思いで
大分行きの交通手段と宿の手配をした。
その後の検査の結果は「○」で、体調も回復し、
普通に飲食できるようになったため、
自分への「快気祝」として九州へ出かけることとした。
とはいえ、4回目の大分遠征。
回を重ねるごとに「知らない街を戸惑いながら歩く」という
アウェー遠征に対する「刺激」がなくなってきていて、
気持ち的に自分を盛り上げることが難しくなっていた。
そこで「今までとはちがう」を意識的に取り入れるとともに
別府での湯めぐりについては
「数をこなす」から「一つずつじっくり」にして
「癒し」をメインに据えてみた。
それでも、大分遠征はもう今回で「卒業」でいいかな、と
何となく思い始めていた帰りがけ、
ホーバー乗り場までタクシーに乗った。
送ってくれた運転手さんがこれまたよくしゃべる人で、私も
「大分遠征は毎年楽しみにしているんですよ。」
「負けたのは残念だけど、大分さんとまた来年やれるのは
楽しみです。」
などと話しているうちに、ちょっとずつ気持ちが変化してきた。
最後にホーバー乗り場に着いて降りる時に、
運転手さんから声をかけられた。
「また、ぜひご利用ください。」
仮にまた大分を訪れる機会があったとしても、
指名でもしない限り、あなたの車を私が利用する可能性は
ほぼないはずである。
つまり、あのドライバーさんは
いち運転手としてでなく「大分のタクシードライバーとして」
声をかけてくれたのだ、と感じた。
(声のトーンに営業用のセリフとはちがう思いを感じた。)
来季以降、私の仕事をめぐる環境は激変することが予想され、
遠征はおろか、ホームでの観戦すらままならない可能性もある。
でも、事情が許すのであれば、また大分・別府を訪れたい、
改めてそう感じた。

昨年のこの時期にも、内に向かっていた気持ちを
外に向けようと出かけた「大道芸ワールドカップin静岡」。
今年も気持ちを外に向かせたくて
この時期、街中が「非日常空間」と化している
静岡へ向かった。
昨年はストリートから見始めて最後に駿府公園という
流れだったが、今年は駿府公園を中心にしつつ、
去年心に留ったパフォーマーを追って街に出ることにした。
朝早めに家を出発。
その結果、夜のプレミアムナイトショウのチケットを確保!
時間もたっぷりあり、朝一から夜までほぼ12時間楽しんだ。
それにしても・・・、
「今年も楽しかったぁ!!」
迫力満点のパフォーマンスに、いつの間にか手をたたき、
声を上げ、「参加」していた。
翌日は磐田にて今年の天皇杯が始まるため、
2日連続静岡へ、というわけにはいかず、残念。
でも、来年以降また機会があるなら、
静岡お泊まりで「参加」できるといいと思った。
Shochanはじめ、西部人会の皆様!!
連休をいかがお過ごしでしょうか。
昨日はこんな懐かしいお店でお昼を食べました!

それから、こんな懐かしい場所へも行きました。

「プラモデルパッケージ原画と戦後の日本文化」
っていう企画展を見まして、田宮模型はもちろん、
昔懐かしいハセガワやアオシマといったプラモデルの
パッケージ原画の展示や、時代背景と重ねての解説などを見て
連休初日の過ごし方としてはとても楽しかったです。
・・・ここでやめて帰ればよかったです・・・。
その後、「ダイラ」で悪夢を見ました。

すべてにおいてダメダメでした。
選手起用、途中交代、戦術・・・、すべてを含めた采配において、
基本的なトラップやパスの技術など選手の個の能力面において、
あのようなスタジアムの雰囲気を生み出す
営業・運営面において、
限られた予算の中で適材をきちんと確保し、
世代交代を完了させつつあるチームづくりという面において、
すべてにおいて清水の方が一枚上手でした。
報道ではダービーらしい白熱したなどという記事も見られたけれど
私にはそうは見えませんでした。
万博での大敗の後、
「このGW3連戦で3連勝がノルマ」と書きましたが
既に1敗し、名古屋戦に対しても明るい未来が感じられない今、
こう言うしかないかなと。
「アジウソン、お願いだから辞めてください。」
「右近社長、何か手を打ってください。」
磐田はJ1にいればいい、というチームではなく、
世界を目指すチームでなければならないはずです。
せめて世界を目指すという姿勢だけでも見せてください。