「私たちの行方」カテゴリーアーカイブ

ポピュリズムよ、ようこそわが国へ


投票には行ってきた。
今回は心底考えた上で、過去にない投票行動をした。
本意ではなかったが、結果的によかったと思っている。
さてさて、この国どうなっちゃうのかな。
石破さん、もちろんあなただけのせいではないと思うし、
あなたの思うとおりにさせてこなかった連中こそ
その責めを負うべきだと思うんだけれど、
その連中はあなたを引きずり下ろしたいんだろうね。
逆に急成長した方々は、うまいこと言って票は得たけれど
どれだけ責任をもってこの先やっていけるのだろうか、
一体何ができるの、と思っている。

ツアー完結、そしてアジアへの船出。

日本に大災害が起きるという都市伝説がはびこる中で
私が東京に向かったのは・・・、

緑黄色社会 “Channel Us 2025 at 東京体育館”
Day 2 @東京体育館 (Live)


感じたのは「逞しさ」。
”Channel U” ツアーを28か所・29公演を走り切る中で
身につけてきた強さ、しなやかさが演奏やMCに表れていて
見る側にじわじわと伝わってきた。
でも、ここまで来てもクリエーターとして、演者として
これでいいのか、という思いはあるのだろう。
聴衆あっての、という思いをしきりに口にしていた。
大丈夫、我々はついていくから。楽しませてもらうから。
自信をもって前に進んでいってくれればいい。
また、小林壱誓も言っていたが、このステージをもって
“Channel U”が完結した、というのはその通りだと思う。
様々なチャレンジングな取り組みをしたアルバムの
世界観をライブという形で見事に表し切って、
結成13年のアニバーサリーデイという節目に
自分たちで盛大に祝砲を打ち上げて、
記念すべきライブにできていたと思う。


アジアツアー、私自身は参戦できるか微妙だが、
胸を張って行ってくればいい。

お祭りではそう呼ばないで(´`:)

昨日千葉遠征をしなかった理由はこちら。


今年度も自分自身の役割はないとはいえ、
この街の夏から秋への祭りはここから始まるわけで、
地域で「四社」と言われる祭りの先駆けに、
お参りに行かないわけにはいかなかった(´`:)
特別珍しい神事や余興があるわけでもないけれど、
やっぱり一応「寺道」の夜店回りはしてみたかったし(^^;)


今年はどこら辺にどんな店が出てるのかな、というのを
一応チェック。
画像に上げたあたりは以前は店舗があったりして
こんなに広くなかったのに、そのお店が撤去されて
広々とした分、人がたまってすごく賑やか。
多くのクライアントさんたちから職場での呼び方で
声を掛けられて、周りの人も「えっ?」と振り向くし、
それはそれでこっ恥ずかしく(^^;)
でも、そんな「こっ恥ずかしさ」を楽しんで歩いた。
そして、直に見に行けなかったけれどゲームはこちら。

明治安田J2リーグ 第20節
磐田 1-0 千葉 @フクダ電子アリーナ (DAZN)

全体としては押し気味だったけれど、ゴール決まらず、
倍井が倒されてのPKをクルークスが決めた1点のみ。
あわやという場面はいくつかあったけれど、
それを守り切ったことは評価したい。
前線へロングボールだったり、短いパスだったり、
ドリブルで持ち運んだり、と敵陣侵攻もパターンが増え、
攻撃に厚み、守備に安定が見えてきたのも何より。
でも、まだ6位なんだな。次はホームで6ポイントゲーム。
3連勝、そしてさらにその先へと。
そうすれば自動昇格が見えてくる。

車検は次が最後?

今日は浜松で真夏日を記録したという。
そんな中で、昨日より私の車に異変が起きていた。


「エアコンの風がが冷たくない・・・。」
早速今日、静岡スバルで見ていただいた。
コンプレッサーの不具合で、部品を取り寄せての修理。
来週の木・金に行うという。
つまり、それまでは車はエアコンなしということ(°°;)
平日は通勤だけの短時間だからいいとして、
この週末、日曜日は電車で磐田に行けばいいけれど、
土曜日はエアコンなし、か(-_-)
また、ビックリするぐらいの修理代が見積もられたけれど
今回は保証で直せるので無料とのことで、まずは安心。
ただ、この夏に車検を通すことにして予約を入れたけれど、
年式も重ねてきてこういう故障が今後も増えるかと思うと
保証が切れた後は出費もかさみそうで不安でもある。