
この「アメリカ合衆国」って国の民主主義っていうのは、
長いこと、わが国のそれのお手本とされてきたけれど、
「たいしたことはねーなm9(^Д^)」とも言える。
前回選の敗戦時、選挙の結果をだだをこねて全然認めず、
支持者を煽って議事堂へ突入させたような「反逆者」を
国民はもう1回選んじゃったわけだから。ひどい話だ。
一方で、アメリカの民主主義は機能してるとも言える。
現政権が思ったような仕事をしなかったと判断して
政権を乗り換えようと選挙で交替させたわけだから。
そういう意味ではわが国より民主的なのかもしれない。
とはいえ、だったら見せていただこうかな。
言っていた政策をどれだけ実行できるのか。
アメリカって国をどれだけ立て直せるのか。
実際、前の4年間だってたいしたことはしてないわけで。
もっとも「他人の国」の話で、選んだ責任は
その国民にあるわけだし、こちらが言うことではないが。
(画像は11月7日付中日新聞朝刊より)
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最終日、やっと。
この3連休中、一度も足を運べてなかったからね(^^;)
やはり、秋といえば足を運ばないわけにはいかないし。
大道芸ワールドカップin静岡2024。
初めて足を運んだ18年前がそうであったように、
どんなに自分が心にダメージを受けていても、
無心で拍手をしているうちに、一度すっと引いていくのだ。
そして前を向いてみようという気にさせてくれる。
そんな大切な機会なのだ。
今日もたくさん魅せてもらったが、特に次のみなさんたちが、
私を無心にさせてくれた。

韓国出身、ソ・ナンジェ。まだ若いアーティスト。
ちなみにセットのワイヤー、私が張るのを手伝ったのだ(°°;)
(これホント。どっかに画像、出てないかな。)
札の辻のストリートがポイントに復活したのもうれしい。

そしてSPIN stAr。全員がヨーヨーチャンピオン集団。
技の難易度も高いのだろうが、客を楽しませるという
エンターテインメントの質はトップクラスに高いと感じた。
3人のうち一人が市内出身。やはり静岡、大道芸の街だ。

アスタリスクノヴァ。難易度高いアクロバット集団。
そして、

望月ゆうさく。地元静岡市出身のジャグラー。
矢部亮が出なくなった中で、技の傾向は少しちがうが、
今後この大道芸W杯を引っ張っていく世代といえるだろう。
頑張ってほしい。
1日だけだったし、ホントいろいろな疲れがたまってる中
だったけれど、楽しめたし、これに足を運ばないと
冬が迎えられないしね(´`:)
さ、明日から現実に戻る。体調整えなきゃ(^^;)
あと何回ここに足を運び、このアトラクションに乗れるのだろう?
2日間、東京へ行ってきた。

このアトラクションにはいろいろな思いがある。
ちょうど「就活」真っ最中の頃にこれができて、
「就活」が終わったら行きたいね、って言っていながら
終わっても行くことはなく、初めてこれに乗ったのは
その「就活」で就職した職場のイベントだった(^^;)
そういう意味では、今の職業人としての私の始まりと
いろいろ「かぶる」アトラクション。楽しかったよ(´`:)
あとは私、パレードが好き(´`:)

アトラクションばかりを追う人には、
この「よさ」「楽しさ」をわかってほしいね。
後をついていきたいぐらい楽しかったし(´`:)
2日間はイベントとしても成功だったと思うけれど、
でもでも、疲れたよ(..;)。
職場が変わっていろいろ勝手も違うし、
クライアントさんとももっともっとつながりたいし。
でも、楽しかったし、充実していたことは確か。
何かDAZNも見る気なくなったし、明日に備えよう(°°;)
どっちもどっち

与党さん、なるべくしてこうなったわけですから。
石破さんだけが悪いわけではないと思うし、
足を引っ張りたい「誰か」がいるんだろうと思うけれど、
そういう「闇」も含めてそんな与党が作ってきたこの国、
それってどうよ、というみなさんの答えだと思う。
で、野党さん。どうせひっくり返せないんでしょ。
そもそもバラバラに言いたいこと言ってるだけだし。
第一党は、あなたたちが支持されてこうなったと思うなら
それは違うし、ならば奢りによる凋落は既に始まっている。
今度の党首さんはなかなか肝の据わった人だと思うけれど、
こちらも足を引っ張りたい「誰か」がいて、
だから「政権交代」を任せてもらえないのだと思う。
吠えるだけでなく任せても大丈夫、もっとよくするよ、
という政策をきちんと示してほしい。
第二党はね・・・前から「まやかし」だと思ってたし、
どうせポピュリズムを煽って票を稼ぐだけだし、
どっかの知事さんとか、「やってる感」だけの万博とか、
どうかと思うしね。
それ以下の野党は…まぁ、どうでも…。
ということで、こちらはやることはやったので、
この国がどうなるか、お手並み拝見です。
うちの回りが観光地みたいに賑やか。
エアフェスタに気持ちが動いたが、今年らしいこの天候不順。
ということで、家の近所で行われていたイベントに足を運び、
長野の木曽町から直販で来ていた野沢菜を買ったり、
またまた近所のこれまでに足を運んだことがなかった
「噂のソフトクリーム」をいただいたりしてみた(^^;)

「蔵」改め、「くら」だとばかり思っていたが、
今の名前は「キャロル 分室」っていうのだそうだ。
一口口に含むと「美味しい(°°;)」。
なるほど。スーパードライではないが、
「コクがあるけれどキレがある」というのはこのことだ。
甘み、うま味が濃く深いけれど、後を引きすぎない。
「食べ続けられる」美味さ。おいしゅうございました(´`:)
もちろん、その後こちらも行きました。

何だか盛り上がってないみたいだね。どうなるのかな。