天皇杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会 第2回戦
磐田 1-2 宮崎(J3) @ヤマハスタジアム(磐田)(Live)


天皇杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会 第2回戦
磐田 1-2 宮崎(J3) @ヤマハスタジアム(磐田)(Live)


「前の人」について思うところはそれなりにある。
でも、リニアについて言えばJR東海ももう少し丁寧に
事にあたるべきだったとは思う。私たちの県だもの。
で・・・、

「今度の人」についてのコメントは今は差し控える(^^;)
ただ、「浜松の〇〇から中部・東部・県全体の」とは
言ったものの、各市町の結果を見てみるとね。
また、改めて「あの人」の力って・・・(°°;)
これから、どうなっていくのかね(´`:)
さて。
2024明治安田J1リーグ 第16節
磐田 3-2 湘南 @ヤマハスタジアム(磐田) (DAZN)
仕事で行けなかった。
でも、現場で見てたら・・・どう思ったのだろう。
開始15秒・・・椅子からずり落ちるね。
そしてPK・・・つくづく運がないのだ、と悲しくなるね。
磐田市の小学生、よく強い気持ちをもって応援続けたなぁ。
山田の1点目は相手を見事に崩したし、2点目もよかった。
金子がゴール前で相手を引きつけて空いたペイショットへ。
そして執念の3点目。子供たちの声援がゴメスを動かした。
逆転は評価したい。でもね・・・最初の失点は・・・。
2024明治安田J1リーグ 第15節
磐田 1-1 浦和 @エコパスタジアム (Live)

勝てなかった。
でも、4試合ぶりの勝ち点は悪くなかったとは思う。
前半、ポゼッションの8割以上を浦和に支配されて
何もすることができないままただ時間が過ぎていった時は、
失点は時間の問題、そして勝ち点0も仕方なしとさえ思った。
案の定、失点シーンはCKからあっさり。ガックリ。
でも、そのまま終わらなかったところは評価したい。
新たに投入され、久しぶりにピッチに立った金子。
見事に上原のシュートコースをずらして、
失点後わずか3分で相手に追いつくゴールを生み出した。
その後は惜しい場面、危うい場面を繰り返して、
引き分けのままタイムアップ。
勝てなかったのは正直悔しいが、それでも勝ち点を得て
「よし」とするべきだろう。
さあ、次は子どもたちの前だ。当然「勝ち点3」だよね(^^;)
2024明治安田J1リーグ 第12節
磐田 2-3 東京V @味の素スタジアム (Live)

ゲームが終わった今、いくつかの「たられば」が頭を巡る。
「もし、海音の投入が同点に追いついた直後だったら。」
「もし、追いついた後にあんなに前掛かりにならなければ。」
「もしグラッサが無理なファウルをせずに対応していたら。」
何よりも、
「もし、ジャーメインがあのPKを枠の中に収めていたら。」
(相手GKは反対に飛んでいて、逆をつくことはできていた。)
そして自分自身にも問いかける。
「もし、日帰り遠征などせず、家でDAZNで見ていたら、
どんな心持ちで明日の連休明けを迎えていたのだろう。」
今、頭を取り巻いている何とも言えないモヤモヤ感は
次に勝つことでしか取り払うことはできない。
そんなこともわかっている。
でも・・・、
やはり「たられば」が頭の中をぐるぐると巡り続けて
このモヤモヤが離れないのだ・・・。
2024明治安田J1リーグ 第11節
磐田 1-1 横浜F・マリノス @日産スタジアム (Live)

画像だけ見ていると、勝ったのか!? とも思える
みなさんの喜びぶりだが、実は引き分け(´`:)
前半とか見ていると先制するチャンスは何度かあり、
そうなっていれば有利に試合を進められるような
流れもあった、
でもそれを逃し続け、敵外国人FWに押し込まれて
追う苦しい展開に。
じれったく試合終了が近づく中,上原が絶妙のクロス.
これをペイショットが見事に決めて同点に。
その後も勝ち越す機会はあったけれどね・・・。
でも、手応えはあって次に期待しての拍手だと思う。
こうなるとヴェルディにはしっかり勝ちたいねぇ。
連休3連戦目標は勝ち点5以上と思っていたけれど、
上方修正「7」だなぁ。
試合後、それでも負けなかったことで少し気をよくして
夕方からは横浜を満喫(^^;)
いつかそのうち、と見送ってきたランドマークタワーに
初めて上ってみて

学生の頃はまだ何もなかった新港埠頭エリアから
みなとみらいエリアを上から一望してみたり、

かつてSちゃんと「あぶデカごっこ」をして楽しんだ
当時はまだ観光客0だった赤レンガ倉庫の今を訪ねてみたり。
(ちなみに今日の日中にはホントにこのあたりに
あの「港署コンビ」が映画イベントにやってきて
復活イベントをやっていたみたい(◎_◎;))
「ハマも変わったねぇ(´`:)」