サランスクの皆さん、現地はどんなお酒が美味なのかな?

2018 FIFAワールドカップ ロシア 一次リーグH組 第1節
日本代表 2-1 コロンビア代表
@ロシア連邦・モルドヴィア共和国
サランスク Мордовия-Арена



まずは、「ウェーイ!!」
ただ、試合内容には・・・(′O`)~3 ハァー。
それにしても・・・降ってわいたラッキーに、
本当に、平常心でいられない選手たちだなぁ。
何? あの相手が10人になった後の「ふわふわ」状態。
ま、これも一つの経験、って勝ったからこそ言えるのだが。
ここから成長できるかがベスト16入りのカギだ。
何はともあれ・・・、
サランスク入りした現地観戦の皆さんは、今夜はたっぷり
飲んだくれていいんじゃないかな(^^;)
私も2002年の横浜では飲んだくれたけれど、
2006年のドイツではため息ばかりだったから・・・。

危機感、備え共に「空白地帯」。




震度6ってなかなか聞かない揺れだ。
どのぐらいの時間続いたのかわからないが、
恐怖だったことだろう。
4人の命が失われたこと、
特に登校途中の小学生が、自分の学校の校門を目前に
違法建築のブロック塀が倒壊し、その下敷きとなって
命を失わざるを得なかったことは残念でならない。
自分が10代の頃は「大阪は地震が起きない」と
根拠があるのかないのか、言われていたようにも思うが、
西で、東で、北で、地震が続き、
いよいよこの辺りだけ空白地帯で、ものすごく不気味だ。
さんざん言われてきたにもかかわらず、備えは薄い。
危機感を持たねばならない。
そして・・・、
変なデマをツイートし、それを真に受けて再送する
連中は、しかるべき処分を受けるべきだ。
こういう連中が関東大震災の時のような悲劇を起こすのだ。
本当に「浅い」と思う。情けない。

この町の夏の始まり。




昨日は地元のお宮、住吉神社のお祭りでした。
例年も参拝していて、毎年絵馬も購入しているのですが、
今年はお祭りの世話係の大将ということで、
交通整理の役割分担が回ってきて、お手伝いをしました。
まずは役目が始まる前に、お参り。
早く行ったら、ちょうど宮座の式をやっていました。
邪魔してはいけないので、少し待って参拝。
そして降りてきてその後、交通整理に回りました。
今年は(も?)ぽつぽつ来たものの雨に降られることなく
大勢の人出。浴衣の家族連れや若者たちで活気があって、
いい雰囲気でした。
表通りを車両通行止めにされたことで、
裏通りに流れる車のモラルのないのが残念でしたが、
今年もこの町に夏が来たな、と感じた昨夜でした。

毎週百貨店に行ってるような(^^;)

先週末のガンバ戦のことはさっさと忘れたいので、
最近いただいたラーメンを一挙紹介、
食べブログ化してショックをごまかそうかと(^^;)

まずはこちら。麺屋はなび豊橋店。
いただいたのは、デフォルトの「台湾まぜそば」。



名古屋の有名店が豊橋に出店したと聞いていたけれど、
なかなか行けず、今回やっとのことで初訪問。
食べて思ったのは「これはラーメンとは別の食べ物?」
(悪い意味ではなく。)
ネギ、ニラ、ミンチ肉、刻み海苔、卵黄、そしてニンニク!
(ニンニクは入れないこともできる。)
で、どういうタレなんだろ。
どん辛いわけでなく、後で山椒とかがジワジワくる、
「中毒性」のある旨さではないかな、と思う。

つづいてこちら。遠鉄百貨店全国ラーメンリレー。
5月28日まで出店していた煮干しラーメン佐伝の
「極上のあっさり魚介ラーメン」。



塩ラーメンで「あっさり」をうたっていたから、
透明感のあるスープで、ほのかに煮干しが香るのか、
と思ったら、結構煮干しがガツンと来る。
中細麺もよく合っていて香りもよく、チャーシューも美味。
今まで何店か、このラーメンリレーでいただいてきたが、
初めて自分の好みのベクトル上にあるお店だった。
県内とはいえ東部の店で、足を運ぶことは難しそうだが、
「煮干しラーメン」というカテゴリーを満喫できた。

そして、こちら。
やはり遠鉄百貨店のラーメンリレーに今月18日月曜まで
入っている宮城県は麺屋政宗の
「伊達の炙り牛タンネギ塩そば」。



私の好み、クセのない細麺ストレート。
「節」が程よく効いていて、こういうのを淡麗系というのか、
スッキリの塩味がやさしく、ネギがいいアクセント。
チャーシューの代わりの牛タンもこれまた柔らかく、香ばしい。

いずれも美味しかったです・・・(^^;)
今度はどちらにうかがおうかな・・・。

まだ何も成し遂げてないのに。




シンガポール共和国、セントーサ島。
私がこちらを訪ねた24年前、この島にはカジノもなければ、
ユニバーサルスタジオも、マーライオンタワーもなかった。
(水族館はあったなぁ(^^;))
確かに高級リゾートではあったが、のんびりしていて、
今のような「セレブ以外お断り感」はなかったように思う。
でもその時、一週間ぐらいこんなところに連泊して
何も考えずにぼんやりと朝から夕暮れまで過ごせたらと
思えるような、いいところだった記憶がある。
そこに「セレブ」というよりは大いなる世間知らずの
「ビフ・タネン」と「お坊ちゃま三代目」がやってきて
ちょっとだけ話をして、
何が書いてあるか理解しての上なのか、サインをして、
互いに歴史に偉大な足跡を残したと思っているらしい。
まだ何も成し遂げてないのにね・・・。

m-takasuのつれづれなる想いをWordPress4.9.6で