FIFA ワールドカップ2026 ラウンド16
アメリカ代表 1-4 ベルギー代表
@アメリカ合衆国 シアトル Seattle Stadium(TV)
妥当。
この結果に文句があるのならば、頼んだ方の「裸の王様」は
媚びへつらった方の「裸の王様」にもう1回に電話して、
このゲームがなかったことにすればいい。
ベルギー、見事だった。
一方で、アメリカは相手の出方をうかがうことをせず、
前へ前へという感じで始まったが、どこかちぐはぐ。
パスは寸断され、セカンドボールも拾えず、
流れはすっかりベルギーに。
ベルギーは足下はうまいし、決めるところで決めきるなど
個の力が高くて連携も成熟していた。力の差だ。
さてさて、首を突っ込んできた「裸の王様」2人。
電話をかけた側の「へっぽこダンス」しか踊れない王様。
4点目が入ったところのベルギーの歓喜の輪を見たか(^_^)v
あんたを彷彿とさせる「へっぽこダンスの輪」、痛快!!!
世界中があんたを「そのように」思ってることに気付け!!
そして電話を受けた側の「裸の王様」。
この大会が終わったら、いや、今からでもいいけれど
さっさと辞めてくれ。でなきゃ、みんなで言ってやろうぜ。
「逃げろ、インファンティーノ。そして二度と戻るな。」
(劇団四季 ライオンキング風)
米国メディアが報じていることが正しければ、だが。
(画像は中日新聞より)

裸の王様が2人、現れた。
一人は「申し入れた」側。
もう一人は「媚びへつらい、それを聞き入れた」側。
みんなで2人に向けて言ってやろうぜ。
「王様は裸だ!!!!」って。
あの「足首踏んづけ」が一発レッドかはどうかはともかく、
(でもVARを確認して決まったことだよね?)
決まったことは決まったことで、
これまでみんな理不尽でも受け入れてきたわけで。
双方、世界中の笑いものになってるって気づけや(-_-)
ところで言った方のあんたはホント、迷惑甚だしい。
浅はかな考えで始めた戦争のせいで世界中が大混乱。
呆れるよ、ホント。


新ユニフォーム、オーダーの季節になった。
今回も「ポチった」。
ただ、かなり迷った。
例年のような「誰の背番号にしよっか(^^;)」という
ものではなく、今回はもっと根本的なことで真剣に悩んだ。
「果たして、買うべきなのか!?!?(-_-)」
そう。「買うべき」か。「買う価値があるのか」で。
結構なお値段なのだ。
生活を「ダウンサイジング」することを考えるべき
そんな状況下で、なぜ大枚はたいて買うのか。
同じものを身にまとい、心から後押しをしたいからだ。
そこには、サポーターとクラブ、選手たちとの間に
「一心同体」という思いがあるからだ。
私たちサポはこのクラブの明るい未来を夢見ている。
選手も顔を上げ、前を向こうとしている(と信じたい)。
でも、クラブはどうなのか。
真剣にJ1に上がろうと考え、必要な策をとっているのか。
「・・・。」
監督は替わった。期待している(不安はあるが)。
なのに補強はどうか。私は十分だとは思わない。
これで上位2つに入れると思っているのだろうか。
そもそも…先日サポーターズマガジンが届いたのだが、
百年構想リーグの総括が全く書かれていない。
社長も、元スポーツダイレクターもだんまりだ。
「逃げ」と思われても仕方ないのではないかな。
何でも今月25日に社長がクラブの方針を説明する
サポとの「座談会」をやるらしいけれど、社長だけ?
そうじゃないんだな…。
FIFA ワールドカップ2026 ラウンド32
日本代表 1-2 ブラジル代表
@アメリカ合衆国 ヒューストン Houston Stadium(TV)

一時は「奇跡」の夢を見た。
一方で、このままいかないだろうな、と正直思ってはいた。
でも、ああいう形で現実を見せられると、やっぱりね(-_-)
今回のブラジルは、グループリーグを見ていても
いろいろ「何かがちがう」と思うことが多かった。
前線からしっかり守備をしてくるし、統率されている。
アンジェロッティの考えが根付いてきていると思っていた。
このゲームも、ハーフタイムにしっかり修正してきた。
選手を入れ替えて、早いクロスを多用するようにし、
ヴィニシウスを左から攻めさせる形に切り替えてきた。
アンジェロッティ、仕掛けてきたなと(°°;)
結局、後半はこの流れを止められなかった。
この結果は残念だが、必然だったと思う。
さ、前を向こうぜ。胸を張って帰ってこい。
各自、自分の所属で更に自分を磨け。
そして、次のアジアカップを目指そう。
私も数年間封印していた代表戦に、今後参戦していく。
10月、新たなスタートを切る君たちを後押しに行く。
今日出かけたのはこちら。

中部国際空港、セントレア。
いいねぇ、ここの空気感。出かけたくなるねぇ(^^;)
でも飛行機に乗ったのではなく、用件は常滑で買い物。
昼をいただきに中部国際のアクセスプラザへ。
第1ターミナル4階の名古屋鯱ひげ。
あんかけスパにしようか鉄板ナポリタンにしようか悩み、

「鉄板」の「チーズナポリタン」(^^;)
でも私の記憶をたどると、ナポリタンといえば
結構な割合で「鉄板」だったように思う。
愛知の文化の影響が大きい地域だからね。
だけどそれがいつの間にか見なくなったなぁ。
東京発信のメディアの影響力って大きいんだな。
愛知ではしっかり生きていて、なんか懐かし。
熱々の鉄板の上に薄焼き卵、ケチャップの素朴な味付け、
細切りの野菜やウィンナーなど、オーソドックス。
その上に溶かしチーズ。麺に絡めながらいただく。
結構おなかにたまりつつ、もたれず、
さぁ、この後買い物に動くぞと(^^;)
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