三都主と「心中」・・・。

まぁ、朝鮮中央放送に格好のネタ提供をしたってものだ、
まったく。

もちろん失点のきっかけを作った中澤には
十分反省してほしいものだが、
ことごとくチャンスの芽をつぶしていた14番って奴は一体・・・?
守りらしい守りをせず、
たびたびピンチを招いた14番って奴は一体?
ついに彼を交代させることなく
最後まで使った指揮官って一体・・・?

それからミツオ君はじめ、前線のみなさんよ。
相手が走り込んでいるという確証がないのなら、
無意味なスルーは止めてくれ。ボールを失うだけだから。

寝るよ、もう。

真夏の夜の夢(プロジェクトB-1)

 まず・・・今夜は決して「おか○」とは言わないことにしよう。
「岡○武史」とか、「岡○奈々」とか、「ますだおか○」とか、
「おっ、蚊○! 」とか・・・当然、「岡○正×」とか。
記憶を消去・・・と。
maeda-maeda.jpg
まぁ、あのまま終われるとは思ってはいなかったですが、
ちょっとは夢見たってバチは当たらないと思うし。
で、やっぱり夢だったのですが。
それにしても・・・「世界に通じるクラブづくり」、
まだまだかな、と実感させられて、少し悲しくなりました。

追記
結果も残念だったのですが、
「勝負」しなかったプレーヤーがいたのが残念です。
どうしてあそこで前を向かなかったのか、
どうしてあそこで後ろを向いてしまったのか、
どうしてあそこで撃っていかなかったのか、
そうしていたならば、観ていた私たちの印象も
変わったと思うんだけれど・・・。

「地球の未来に会いに行く・・・。」

 (BGMにはQueenの「愛という名の欲望/CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE」をどうぞ)
mitsubishi-mirai-kan.jpg
既にお察しの通り、「プロジェクトABC」のAは、「Aichi」の「A」。
万博とライオンキングをセットにして遠征してきた。
朝一でゲートに並ぶはずがちょっとばかり寝坊して、
中に入れたのは開園から1時間遅れ。
目を血走らせながら当日予約ができる企業パビリオンを探したが
見当たるのは既にカバーを掛けた当日予約機や
「本日分は終了しました。」の張り紙。
当然、トヨタグループ館も日立館も整理券はなし。
カリカリしながら三菱未来館の一般入場の列に並んだ。
待つこと30分あまり。ようやく中へ向かって列が動き出す。
その間も
「この後、あそこに並んで、そうすればちょうどいい時間で
予約してきたパビリオンの入場時間になるから・・・。」
と頭の中で、ああでもない、こうでもないとめぐらせていたが・・・。

すばらしい映像と音響を駆使した三菱未来館に心を打たれた。
「全ての生命は微妙なバランスの上に成り立っていて、」
(これは翌日観たライオンキングのムファサの台詞から拝借)
我々はその上で「生かされている」のだ、ということを
心の底から感じた。
パビリオンから出た後、それまで
「一つでも多く企業パビリオンを!」
とあくせくしていた自分がバカバカしくなった。

ということで、そこから後は予定変更。
無理して企業パビリオンを回ることはやめ、
待ち時間のない外国パビリオンを回りながら、
「12時間世界一周、食い倒れの旅」!!
いつか機会があったら御紹介するが
東南アジア、南アジア、中東と、
アジア系のパビリオンを見て回りながら、併設のレストランで
うまいものめぐりと現地のビール三昧で楽しんだ。
さすがに中東はビールを提供するパビリオンはなかったが、
イラン館では濃厚な紅茶を楽しんだ。
月の石も、毛の生えたマンモスも見たし、
閉園間際にはオーストラリア館の前で
白人のお兄さんの素敵なサクソフォンの演奏を満喫。
次々と演奏されるQueenやPolice、
Elton Johnなどのナンバーに
周囲では陽気な外国人がビール片手に盛り上がったり、
オーストラリア館の職員や警備員
(現地から来たのだろうか、白人のオジサン)も混じって、
演奏に合わせてダンスに興じたり。
sax.jpg
いつの間にやら私もその輪の中に入ってしまい、
ブルース・スプリングスティーン&クレランス・クレモンズのごとく
一緒にかけ合いながら踊って周囲の拍手をいただく始末(^_^;)
(画像がないのが残念!)
いやはや、ホントに楽しかった。
(22時になっても演奏が終わる気配がなく、
周囲を博覧会協会の職員がこわい顔をして取り囲んでいたが、
あの後、サクソフォンのお兄さんやオーストラリア館の責任者は
協会から怒られなかっただろうか・・・?)
いやぁ、満喫。外の緊張した世界情勢を忘れてしまいそうな
ひとときだった。
しかし私がここで「世界」を楽しんでいる間に
実際にはエジプトではテロが・・・。
思えばここに入るためのゲートでは、
これでもかというぐらいの持ち物検査。
あのゲートの中のあの素敵な雰囲気は
「つくられた世界」だったのか?
そうは思いたくないし、人類はそこまで愚かではないと信じたい。

ケン・マスイに罪はないが・・・、

nandaka.jpg
瑞穂であんたの「歓喜の声」は聞きたくなかったよ・・・。
(それも2回も。試合終了後も入れると3回か?)
思い出すと虚しくなるので、当面ZIP-FMは聞かないことにした。

それにしても・・・、
順位とか、「鹿島との勝ち点差」とかについて
考えるのはもうやめよう。
そんなことよりも、もっと自分の足元をしっかりと見て、
きちんとチームの土台作りをし直した方がいい。
指揮官が彼でよいのかどうかも含めて。

「恋は最初じゃないのに・・・。」

(BGMには少年隊の「ABC」をどうぞ。)

「ABC」と聞いて思い出すもの・・・。
「パチンコパーラー」
(賭け事には興味なし。)
「ジャクソン・ファイブ」
(古っ。しかも弟はいろいろしでかして無罪になったとはいえ
「終わってる」し。)
「沖田浩之」
(っていうか、それは歌詞で、タイトルは「E・・・」だし・・・合掌。)
「少年隊」
(「仮面舞踏会」だけでなく、この曲も歌えるあなたはそろそろ?
 その昔、カラオケで指を鳴らし、
 「君だけに」なんて歌ってたのでは?)

ということで、今年も始動です!
昨年よりパワーアップです! その名も、
「プロジェクトA・B・C! 」
もちろん、「ABC」は「Angel Baby Cupid」ではありません!
では、何か? 乞うご期待!
さっそく「明日」から出発です!

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