「ありがとうございました。」



2日続けて同じ画像なのは、撮ってる暇がなかったから。
今日は昼、夜共に外に出てのアクティビティができて、
それも特に大きなトラブルなく終えることができたのは
やはりスタッフのみなさんの力によるところだと思う。
いろいろあったけれど、とにもかくにも
「感謝」

24時間後、いい形で手打ち式を。



始まりました。今年のお祭り。
以前からこちらにも書かせてただいたとおり、今年は大将。
四町で行う祭典の自分の町の「祭典委員長」役ということで
他町との連絡役、そして自分の町の責任者として、
この役は二回目ではあるけれど、それなりの緊張感をもって
今朝を迎えた。
やっぱり、例年とはちがうなぁ。おちおち飲んでられない。
どこかに迷惑かけてないか、嫌な思いをしている人はいないか、
他町とはもめずにやれているか、会計は適切か、
いつも頭の片隅にあって不安だったし、
今日は夜の余興を屋外、それも町内を移動しながら行うか、
室内で行うか、レイダーナウキャストを見ながら気を遣った。
それでも他のメンバーの、そして町内のみなさんの心遣いで
何とか1日目を乗り切ることができた。
「明日もみなさん、よろしくお願いします。」

「Wで北海道!!」

3連休、遠鉄百貨店に2回も足を運んだ。
まずは全国らーめんリレーに先週から入っている「in EZO」。
その名も「札幌濃厚じゃが白湯味噌とろ玉付き」(長っ!)


うむ、確かにみそ味の「札幌ラーメン」だ。
しかし、札幌ラーメン特有の「角が立ったクセ」がない!!
みそ味の中にショウガや香味野菜などの風味がプンプン香る、
あのクセが、いい意味でマイルドに抑えられている。
おそらく、スープに溶かし込まれたジャガイモが角を丸くし、
個々の素材の間をうまく取り持っているのだろう。
それでいて粉っぽくてとか、ドロドロし過ぎてということなく、
絶妙なバランスの中で構成されているスープだと感じた。
麺もこれまた札幌ラーメン特有の、黄色っぽくてゴワゴワで、
というものがない。
色は白系で縮れはあるがいい意味で柔く、札幌でありがちな
すすったときにスープを服にテーブルに飛ばしまくるような
しつこいゴワゴワ感がない。
スープをまとって持ち上げるというより適度に吸い上げる感じ。
また、チャーシューは味付きバラ肉という感じだ。
かみ切るのにやや難儀したが、それはそれでうまかった。
角が立つぐらい各素材のインパクトが際立っているような
コテコテ札幌ラーメンが好みの人には物足りなさを感じるかも
しれないが、私のようなふだんはあっさりを好む者には、
「いいのでは?」と思わせる一杯だった。
続いて、遠鉄百貨店の大北海道展に旭川の梅光軒が登場。



豚骨と鶏をベースとしながら、海の風味も感じるスープだ。
コクがあるけれどしつこくない、深いけれどくどくない。
バランスよくまとまっているところにさらにバターを溶かし込み、
まろやかさをアップさせていただく。
中細縮れ麺 こちらもごわごわ感なし。
うまくスープの旨味を吸い上げて、バランスよくいただける。
太めのザクザクしたメンマもアクセントとなり、
食感が楽しい。
いや、美味しかった。
大北海道展は、今日参加店舗の入れ替えがあったようで
この梅光軒の出店は既に終了。
今日からはスイーツの雪印パーラーが入り、
ラーメン店の出店はなさそう。残念!!(波田陽区風)

いよいよ来週。

サッカーの試合もないのに、休日に早起き。
近所で仲間を乗せて豊橋に向かった。
買いに行った物はコレ!!!!


何これ? という声が聞こえそうだが、
これらはよく駄菓子屋にある子ども向けくじと景品。
来週のお祭りの時に子ども向けの余興として行うために
菓子・玩具問屋で男の子向け、女の子向けに分けて
イマドキ流行ってそうな物を聞いて、購入した。
なるほど、ミニオンズってそんなに流行ったかねぇ、
店内ミニオンズだらけ。
(でも確かに新幹線の中でUSJ帰りの人は皆持ってるな。)
あとはスクイーズってのも結構流行りらしく、それも購入。
それを皮切りに、お菓子問屋、杏林堂、100均と回り、
最後がコストコ。


大家族でもないわが家はいつもこのどでかいカートを押しながら
買い物かごで十分なぐらいの買い物しかしていないのだが、
初めてコストコで「コストコらしく」買い物をした(^^;)
(もう、こんなこと、当分ないだろうな・・・。)
さ、これで事前に購入する物は大体終了かな。
明日からは太鼓などの練習も始まるし、忙しくなる。

J1、J2を行ったり来たりしてるようなクラブはもはや「名門」ではない。

ジャパンラグビートップリーグ2018-2019
ホワイトカンファレンス 第5節
ヤマハ 27-7 東芝 @ヤマハスタジアム(磐田)(Live)


快勝だった。
連携もよかったし、昨年よりミスが少ない印象を受けた。
五郎丸のキックが決まっていれば、もっと大勝だったかも。
だから、サッカーもそれに続きたかったのだが・・・(*_*;

2018明治安田生命J1リーグ 第28節
磐田 1-5 清水 @IHIスタジアム日本平(Live)


お粗末。ホントにお粗末。
とにかく決定力の差なのだが、「精度」が違い過ぎた。
奪われた瞬間から動き出すドウグラスと北川、
簡単に裏を取られ、見事にボールが収まる、
誰かが付いても、もう一人は完全にフリー、
そこにも確実にボールを繋がれ、確実に決められる、
そんな状態を何度も作られた。
一方、うちはといえば、なかなかボールを奪えない、
相手に詰め寄られ、横に後ろに逃げざるを得ない、
たまに前に出ても、前線に全然合わず、収まらない、
苦し紛れでシュートを打ったって枠をとらえられない。
これじゃぁ、ね・・・。
いよいよビリ4位。お尻に火をつけられそう、じゃなくて
すっかりつけられている。
8月半ばからリーグ戦5試合連続勝ちなし。
この現実を受け止め、策を練らねばならない。
けが人が多いことは上位に入れないことの言い訳にできても
降格してしまった時の言い訳にはならない。
一度の降格、昇格はともかく、
J1、J2を何度も行ったり来たりするようなクラブは
もはや「名門」ではない。