「ごあいさつ」カテゴリーアーカイブ

50,000アクセスに感謝




すごいねぇ。
この人のパワーと「お楽しみ抽選会」は
これだけの人々を集め、惹きつけてしまう。
さすが、静岡の夕方の顔。
そして「あらいじゃん」で育まれてきた、
「もらえるものはもらっとこう」という町民気質。
本当に大勢の人たちが会の最後まで残ってくれた。
何はともあれ、にぎやかなのはいいことだ。
あとは、これが一過性でなく続いていけるといい。
また来たい、と思ってもらえるぐらいに
この町の魅力を発信できたかな?

さてさて、イベント後に自分のサイトを開いたら・・・、



何と、自分で「踏んじゃった」(^^;)
でも、自分も含めてこのサイトがいろんな人から
アクセスを受けて、ついに50,000ヒット。
訪れていただいた人には感謝。
これからもGoogleなど検索エンジンには
ヒットしないように、本当に細々とではあるが、
続けていきたいと思っているので、
これからもよろしくお願いいたします。

皆さん、お気をつけて。

こんな雪、いつ以来だろう。
確かに最近も雪が積もることはあったが、
道路が白くなって、凍結もして、
ノーマルタイヤでは危険な状態、というのは20代の頃
消防本部の向こうの跨線橋が凍ってパニックになって
以来だろうか。
これを見ていると、ここは信濃か奥美濃か、というような
感じさえして。

近所の特別史跡も次のような感じで、雪化粧。

昨日牡蠣小屋をやりながら、
「雪にはしゃいでるうちは子ども」
みたいな話が出ていたけれど、じゃ、朝から早起きして
寒い中こんな写真を撮りに出歩いている私は子どもかも。
昼が近づき、陽が高くなるにつれて、日なたの雪は
だいぶ消えたが、日陰にはまだまだ白いものがどっさり。
スキー場に行きがたくさん積もっていることを願い、
そして、ドライバーの皆さんが
スリップ事故に遭わないことを願いつつ、
私はなぜか、今からさらに雪が厳しいところに向かいます(^^;)

健康、安全、平穏を願って

あけましておめでとうございます。

おだやかな陽光の中、住吉、諏訪、湊と3つの神社と
お寺を回って、今年が佳き一年となることを願って
お参りして来ました。
今は天皇杯の決勝をテレビで見ながら
(鹿島対川崎、なかなかおもしろい攻防です。)
掃除に追われた昨日とは打って変わって、
のんびりごろごろと元日を過ごしています。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

「花束を今年頑張った君に」

結局のところ、新垣結衣は踊らなかったのか(*_*;
「夜桜お七」もカッコよかったけれど、あとは
宇多田ヒカルとトリの「天城越え」が期待どころかな。
さてさて。

あまりにもいろいろなことがあり過ぎて、
それでいてだからこそあっという間で、
もうあと1時間あまりで今年は終わってしまうのか、
というのが実感です。

私自身について言えば職場が変わってあたふたする中で
完全に「押し流されてしまった」一年でした。
押し寄せる課題に後手後手に対応せざるを得ず、
正直、かなり「磨り減った」というのが本音です。
自分自身がいかに勉強不足で、今まで周囲に支えられて
何とかやれていたのだ、ということが身にしみました。
とは言え今の職場でも多くの人に助けていただいているし
新人の頃、この職業人としてのあり方の手本でもあった
先輩をボスとして、その下で仕事をさせていただく中で、
多くを学ぶことができた一年でもありました。
来る年はこの経験と、これまでに得た知恵を生かして、
少しは能動的に振るまえる年にしていかねばと思っています。
そして、何よりも健康。
健診こそクリアできたものの、いろいろな場面で
「経年劣化」を感じざるを得ない実状です。
自分をもう少しいたわらないと、とこの時ばかりは思います。
(意識が長続きしないで「押し流される」のが課題です。)

サッカーについては、磐田については
今日の別の投稿でふれていますので、
日本代表について、少しだけ。
W杯予選について、私はまだ悲観していませんが
厳しい状況にあることは変わっていません。
幸い、大迫など新顔が結果を出し始めました。
今後、リオ組、ロンドン組などの成長もあれば、
期待できるようにも思いますし、
春に向けて準備をしていってほしいと思います。
期待しています。

最後に、このくには、そしてこの星は、
どの方向に向かおうとしているのか、気がかりです。
明るさが見えないシリア情勢、衰えないISに加え、
訳のわからない自己中心的な理屈を並べながら
わが国に浴びせている「帝国主義」という言葉を
そっくりそのまま返したいようなお隣の独裁国家や、
世間知らずの三代目が、国民の暮らしと生命を顧みず、
「戦争ごっこ」を始めたがってる半島の北の国、
他人の国から奪った島を返さずにお金だけ欲しがり
冷戦を復活させたがっているかのようなお隣さん
など、不安定要素が満載です。
そしてこれまで、歴史的にも私たちの国が民主主義の
「お手本」としてきた欧米の二つの国々もそれぞれ
民衆が「耳ざわりのいい言葉」に乗せられて
一方は、他とのつながりを切って「ぼっち」を選び、
一方は「ビフ・タネン」を「支配者」に選びました。
いずれも「自国第一主義」を前面に打ち出しています。
これらの国々がどんな動きを見せていくか注目し、
その影響に備えていく必要があると思います。
また、こうして「民主主義のお手本」を失った
わが国も、参院選での与党勝利で「信任を得た」と
している「得意気な顔したこの国のリーダー」が
(こちらもよく考えたら「三代目」か・・・。)
来年は新たな動きを始めることが見込まれます。
特に国家権力を縛るこの国の「最高法規」を
自分の都合のいいように書き換えようと
いよいよ動き出すのでは、と言われています。
選挙明けの頃でしたか、前にも触れましたが、
「そんなこと、前から言ってたでしょ」大作戦が
始まるのではと思っています。
元春の歌にも歌われていますが、
「美しく見える話には裏がある。気をつけろ。」
とも言われています。気をつけていきたいです。
なお、一応ふれておきます。
私は「反日」でなければ「売国奴」「左」でも
ありません。
自由と民主主義、基本的人権、法の支配などという
普遍的価値を大切にするこの日本を愛する
「愛国者」ですから(^^;)

では、皆様、よいお年をお迎えください(^^)/

この澄んだ青空のように穏やかな年に

20160101minato_shrine_mini
あけましておめでとうございます。
おかげさまで、穏やかに新年を迎えることができました。
朝から地元の神社を3つ、それからお寺を回って、
今年も健康で安全な1年であることを願ってきました。
今はのんびりとテレビを見ながら寝正月です。
天皇杯決勝の中継を見ながら、
今日中に、あれとこれとそれをしなければならない、
と考えながら過ごさなくてもよい一日って
なんて幸せなのだろうと思う一方で、
元日から新幹線で東に向かい、明治神宮にお参りした後、
国立(当時)でサッカーを生観戦して過ごす正月も、
それはそれで楽しかったな、と
数年前のことを懐かしく思い出しました。
磐田がそこまで復活するのにあと何年かかるだろう、
いや、なれるのだろうか、
春になればそんな日々も始まります。楽しみです。

何はともあれ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。